|
|
JOHN COLTRANE |
COLTRANE PLAYS THE BLUES |
LP |
1962 |
ASAKA推薦 |
|
side2のMR.DAYが素敵!フロアでは使えないですが、ビートをのせたくなるような曲です。コルトレーンのテナー、ソプラノSAX、バックがすごい名前ばっかり。ピアノにMcCoyTyner,ベースにSteveDavis、ドラムにElvinJones。ちょっと変わったアルバムです |
|||||
|
|
SONS OF SAM |
Oooh He Got An Afro,Charisma |
12inch |
1993 |
ASAKA推薦 |
|
sideAのOooh He Got An Afroはイントロのブロウとビートにやられてgetに至る。ビートも値段もヘヴィー級なJAZZYニュースクール盤 |
|||||
|
|
THE WASCALS |
THE DIPS |
12inch |
1994 |
ASAKA推薦 |
|
sideBのO.G.Versionがヤバイです。レーベル買い。ワンコインでfind。デリシャスといえば、ファーサイドですが、こいつら、ファーサイドの弟分だったらしい。そんなわけで、ノリもそっくり。GOODなJAZZY NEW SCHOOL!! |
|||||
|
|
JOE BATAAN |
RIOT! |
LP |
1968 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
NYラテンの名盤ですが、なんと言ってもラテン+モータウンなグッドラテンソウル「IT'S A GOOD FEELING」や哀愁漂う「WHAT GOOD IS A CASTLE」など最高の内容です。 |
|||||
|
|
IRMA THOMAS |
TIME IS ON MY SIDE |
LP |
???? |
ELLE DRIVER推薦 |
|
トレイシー・ウルマンのカヴァーでおなじみのクラブクラシック「BREAK-A-WAY」を勿論収録したアーマ・トーマスのアルバム。おニャン子クラブの「セーラー服を脱がさないで」ネタとしても有名です。必見! |
|||||
|
|
GUNS N'ROSES |
Live From The Jungle |
EP |
1987 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
中学生時代に、もっとも聴いたガンズのEPです。ボブ・ディランの「KNOCKIN’ON HEAVEN'S DOOR」のライブ音源は絶品です。噂のレイプ発禁ジャケットとしても有名です。 |
|||||
|
|
BEN FOLDS FIVE |
WHATEVER AND EVER AMEN |
LP |
1997 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
パンク・ミーツ ビリージョエル、クイーン等と称された美メロギターレスのトリオバンドの2nd。パンク・グランジ以降のシンプル極まりないバンドサウンドで90年代USロックを代表する名盤。1stが有名ですが、私はこちらをオススメします。 |
|||||
|
|
THE LATIN BLUES BAND FEATURING LUIS AVILES |
TAKE A TRIP PUSSYCAT |
LP |
196? |
ELLE DRIVER推薦 |
|
最高にキャッチーなブーガルーナンバー満載。NYラテン特有のヤサグレ感とグルーヴ感がかなりヤバいです。クリスティーナ・アギレラのネタとしても有名です。 |
|||||
|
|
FABIENNE DELSOL |
NO TIME FOR SORROWS |
LP |
2004 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
THE BRISTOLSの元メンバーの1stソロアルバム。ポップでキッチュな、60’sガールズ・ポップ・ガレージ・サウンドが最高!ビンテージ感溢れるサウンドは必見です。 |
|||||
|
|
O.S.T |
ZOOT SUIT |
LP |
1981 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
クボタ先生好きに大人気のサントラ。哀愁系「HANDBALL」やMC入りのイントロで始まる「ZOOT SUITE BOOGIE」など使える曲満載! |
|||||
|
|
LENNI SESAR |
LENNI SESAR |
LP |
19?? |
ELLE DRIVER推薦 |
|
マンボジャズからラテンジャズまで知る人ぞ知る名盤。キラーサルサジャズ「THE RETUNE OF COCHISE」収録版。クールでヒップなグルーヴを堪能して下さい。 |
|||||
|
|
CHOLLO RIVERA & THE LATIN SOULDRIVES |
BY CHOLLO |
LP |
1969 |
ELLE DRIVER推薦 |
|
NYラテンの名門 Cotiqueからの作品。名曲「BLACK&BLUES」、ファンキーな「I GOT THE FEELING」などがオススメです。ちなみにジャイルスも愛聴しています。 |
|||||
|
|
RAY TERRACE |
HOME OF BOOGALOO |
LP |
19?? |
ELLE DRIVER推薦 |
|
サバービア・フリーソウル ファンに大人気の1枚。ハモンド、ブラス・セクションがたまらない「I MAKE A FOOL OF MY SELF」やオールドタイミーな「YOU'VE BEEN TALKING ’BOUT ME BABY」が最高にかっこいい。捨て曲なし! |
|||||
|
|
|
HELEN MERRILL WITH CLIFFORD BROWN |
LP |
1954 |
kazulamo (KAZZNOVA)推薦 |
|
ジャズ界を代表する女性シンガー、ヘレン・メリルの出世作です。10数年前、このレコードに出会ったのをきっかけにジャズ路線へと歩み始めた、自分にとっては貴重な一枚です。クインシー・ジョーンズのアレンジ、クリフォード・ブラウンのソロは圧巻。やはり「You'd Be So Nice To Come Home To」が最高です。 |
|||||
|
|
|
THE BEST MODERN JAZZ IN ITALY 1962 |
LP |
1962 |
kazulamo (KAZZNOVA)推薦 |
|
ヨーロピアンジャズアーティストで注目しているのが、ジャンニ・バッソ。彼が係わる作品のなかで一番好きなのが本作。ハード・バップは踊れるジャズに欠かせません。「ARE YOU REAL?」を聞きながら、アリタリアでシチリアへ行きたい... |
|||||
|
|
|
THE JAZZ DEFEKTORS |
EP |
1987 |
kazulamo (KAZZNOVA)推薦 |
|
こんなジャズが80年代後半にあったとは・・・知らなかった自分が恥ずかしくなるほどすばらしい一枚です。ロンドンはこの時代、日本より一足早く、「本物のジャズで踊れるクラブ」が盛り上がっていたとのこと。ポール・ウェラーの関わりはあまり気にせず、「OOH! THIS FEELINNG」の気持ち良さで絶頂へ。 |
|||||
|
|
|
ALFIE |
LP |
1966 |
tomoni (KAZZNOVA)推薦 |
|
プレイボーイ・・・男なら誰もが憧れる世界。このLPはそんな映画のサントラです。「ALFIE’S THEME」はあまりにも有名ですが、個人的には酒と「TRANSITION THEME FOR MINOR BLUES」で、いつの間にか主人公のMICHEAL CAINEに。 |
|||||
|
|
|
THE SORCERER |
LP |
1967 |
tomoni (KAZZNOVA)推薦 |
|
ライブ盤。ボッサジャズ調の「LITTLE BOAT(O BARQUINHO)」がGOOD!意味は小舟。イタリア語でバルケッタ。それはFIATの車。俺の車はALFA ROMEO。ただし、彼はハンガリー出身の熱いジャズギタリスト。俺の相棒の車ランチアのエンジンルームより熱い! |
|||||
|
|
|
FALL OUT |
LP |
1968 |
tomoni (KAZZNOVA)推薦 |
|
ジャズギタリスト、テリー・スミスのデビューアルバム。おすすめは「I Love You」。疾走感溢れるギター&オルガン&ドラムのセッションが最高。春先のドライブで聞く際は、スピードの出しすぎにご注意を。 |
|||||
|
|
|
GORO IN LOS ANGELES, U.S.A |
LP |
1976 |
SEIJIRO推薦 |
|
関口紘嗣氏が使用した「薔薇」や、吉沢dynamite.jp氏が使用した「航海日誌」収録盤。リズム、ブラス・セクション共に海外の名プレイヤー達が参加しています。何故か地元のリサイクルショップでは、野口五郎のタイトルだけ評価が低く2桁で買えます。 |
|||||